★新科目になってからの社会福祉士試験は、実務者レベルの内容理解が得点できるかどうかを分ける出題が多くなりました。
★より実践的に理解できるように、今年度から講座の基本教材として指定させて頂きました。
★その分講座の基本料金を昨年度よりも3000円安くさせて頂いています。
★ケアマネジャーやソーシャルワーカーが現場で使える書籍です。体系的に見開きに整理していますので、相談室で、自宅訪問時など、利用者に制度を説明するのに活用できる書籍です。
○そのまま説明に使える!
社会保障制度 指差しガイド(日総研出版)
(いとう総研著)
★今年度は、昨年度の出題実績を反映させて、ページ数、内容をかなり追加しました。
★黄金の法則ページも追加しました。
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★膨大な出題範囲をパレートの法則により、「100」のツボに絞り、8割得点を目指します!
★全体像が見える教材で、「達成度」を感じながら学習を進めることができます。
講座の流れのイメージは、次のようになっています・・・。
合格の自信がみなぎる時期です
毎回「小テスト」で実力チェック
講座のときに配布していきます
いとう総研講座のオリジナル教材
○見て覚える!社会福祉士
国試ナビ13(中央法規出版)
(いとう総研資格取得支援センター著)
○問題集1(社会保障科目)
○問題集2(社会の仕組み科目)
○問題集3(利用者を理解する科目)
○問題集4(社会福祉士の仕事科目)
○問題集5(まとめて整理科目)
○問題集6(事例問題演習)
○「まとめて整理」教材
○その他のオリジナル教材、問題
☆ テキスト ☆
祝!合格
試験の直前に終了
定期的な講座がペースメーカーに
試験の約3か月前にスタート
問題演習と総復習・黄金の法則を理解します。
「利用者を理解する科目」「社会福祉士の仕事科目」
を中心に学習します。
「社会の仕組み系科目」を中心に学習します。
「社会保障系科目」を中心に学習します。
合格の「アファメーション」と試験の「全体像」をつかみます。
テキストを購入して頂き、事前学習をお願いします。
社会福祉士試験本番
社会福祉士講座 (第5回)
社会福祉士講座 (第4回)
社会福祉士講座 (第3回)
社会福祉士講座 (第2回)
社会福祉士講座 (第1回)
テキストによる自宅学習
☆ 学習スケジュール ☆
☆ 特 徴 ☆
社会福祉士試験は、第22回試験より「13科目」から「19科目」にさらに広がりました。(13科目でも多いのに、19科目になると「働きながら」では準備が大変そうです。)
「ツボ」を押さえないと、時間がいくらあっても足りない・・・という感じだと思います。
当講座では、独特の整理法で、「19科目」を「5科目」に編成して整理していきますので、勉強時間があまりとれない人や早く「全体像」をつかみたい、という人にはよいかと思います。
また、一方向からではなく、いろんな角度から眺めていきますので、試験合格後、その「視点」が実務で役にたったというご感想が多いのも特徴です。
また、オリジナル教材も、この整理法に合わせて編成していますので、「短期間」で合格に必要な知識(特に過去問)に触れることができると思います。
社会福祉士試験は、「つかみどころのない」試験だとも言われています。(範囲が広く、内容が深いものも多いので・・・) その「つかみどころのない」試験の「つかみ方」をお伝えできたらと思います。